リアディレイラーの調整がうまくいかないです。その2

リアディレイラーの調整を今週もやってみました。

先日の記事で、Bテンションアジャストボルトでガイドプーリーとスプロケットの距離を詰めると良さそう!と書きました。

で早速やってみたのですが、目一杯詰めても遠い。。

殆ど近づける事が出来ませんでした。

いくら調整しても微妙なんですよね。。

Bテンションアジャストボルトでつながりで、ふと思ったのですがリアディレイラーを手でちょっとだけ押しながら(スプロケットに近づける)シフトチェンジすると、すっごい良い感じでシフトチェンジします。。

プーリーが遠い事で変速に問題が出ている様に思えます。

リアディレイラーのキャパシティーは満たしているのですが。。なんか見落としてる気がします。

と思ってたら、こちらのサイト(スプロケット交換/@co.jp)でスラント角?で問題が出そうな感じで書かれていました。

スラント角をキーに調べてみようと思います。

チェーンが計算値より長いのも気になってたので、とりあえず2コマ短くしてみました。

なんか短すぎる気がしなくもないですが。。変速がちょっとだけ良くなった気がします。。

走ってみると、時々ビシッと言う音が。。チェーンが引っかかるんでしょうか。。